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2009年2月23日 (月)

FUNNY

昨日、よしもとの舞台を観に行った。

お笑いのネタをバンバン書いてるわりに、

生の舞台はほとんど観た事ないんだ、これが。

ほとんどテレビか動画。

だからスゲー新鮮やった。しかも前から四列目。

嫁さんありがとー。

笑い飯の「アリ」のネタが観れて満足。

そしてあらためて芸人を尊敬した。

何か発信するという括りなら、音楽もそれと同じと思ってて、

演る側・発信する側の困難さってすごいなぁ、って。

俺はほんまに甘かったなぁ、とちょっぴり後悔したりもしたが、

後悔するぐらいなら俺も音楽を続けることで、まだ何か得られると思ったし、

きっと何か見せられるのだ、とも思った。

そして、舞台に立ち続けて、

創作を楽しみながら続けている友人・知人が居る事を誇らしいと思った。

外に出るって大事ね。

歌舞伎観たいわ。

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2009年2月20日 (金)

the edge of west side

もうかれこれ28年生きてきたけど、

東京に出たあたりの時期かな、それぐらいの時から、

初対面の人にしょっちゅう言われる事がある。

 

「君、関西人なのに関西弁出ないね。」

 

出ませんね。敬語で喋ってたら出ません。

イントネーションは別ね。純粋な関西弁。

敬語で喋ったら出ないもんやと思うんやけど、なんでかな。

そもそも、関西弁の敬語がよくわからんのです。

 

関西弁はどんなに丁寧な言い回しをしてても、全部タメ口に聞こえる。

だから、思い切って関西弁で言ってみようものなら、

タメ口全開で年上や目上の人に話しかけてしまう結果になる。

関西弁にも丁寧な言い回しがあるのは解るし、敬語も存在すると思うけど、

それを思い浮かべてみたところで、

今時「~でおまっしゃろ?」とか「そんなことあらしまへん。」とか、

そんなん言ってる二十代、

見た事ありますか?

 

俺はないぞ、少なくとも。

結局関西人として敬語を巧く使うなら、イントネーションでしか勝負できないのですよ。

そう思った。今日。

あえて言おう。関西弁には敬語は無い、と。

 

まぁ、何でこんなん書いたんか自分を鑑みて思い返してみれば、

普段仕事で敬語使いすぎて、

一日のうちで関西弁での会話が占めるパーセンテージが落ちてきてる事に、

妙な恐怖を覚えたからやと思う。

 

 

息子が俺の顔にはさんだ洗濯バサミを引っ張って、

俺が痛がるのを見て大笑いするようになった。

Yes!ドS!

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2009年2月17日 (火)

STAY GOLD

超必殺技「龍虎ブログ放置乱舞」をまたもや発動した俺ですが、

みなさんいかがお過ごしでしょうか。

俺の最近の動向を、主に息子の写真で振り返ってみたいと思います。

 

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南瓜を生でねぶる息子。

 

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自らの手でミルクを飲む息子。

  

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↑近所の行きつけの洋食屋でいただいた花畑牧場の生キャラメル(モノホン)。

 

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↑逆に嘔吐しそうなほど美味い漁港の食堂の丼。

学生時代にプリバートハウス・グジマ氏が考案した「ゲロ丼」に匹敵する美味さ。

 

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「固パン」をかじらずに溶解する事で食べようとする息子。

 

 

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そんなこんなで俺の動向は全くわからない内容でしたが、

元気に過ごしているので問題なし。

モリー君からムスタングが届いた。

なかなかメロディーが降りてこないので困っています。

あと、ガンダム無双をとっとと終わらせたいんやけども、

全く終わる気配がしません。ヤリコミ度が高すぎる、コレ。

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